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参考程度にご覧ください。

ジェンティルドンナ

【天皇賞・秋】5冠仕様!ジェンティル12秒5

 サンケイスポーツ 10月24日(木)9時25分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131024-00000505-sanspo-horse

最強古馬決定戦、天皇賞・秋(27日、東京、GI、芝2000メートル)に出走するジェンティルドンナ(栗東・石坂正厩舎、牝4歳)の追い切りが23日、滋賀県栗東トレーニングセンターで行われた。6月の宝塚記念3着以来の実戦となるが、昨年の年度代表馬は鋭いフィニッシュで心身ともに成長した姿を披露。サンケイスポーツ調教評価でただ1頭の「S」を獲得した。天皇賞・秋は24日、枠順が確定。25日に一部ウインズで金曜発売が実施される。

第148回 天皇賞・秋特別レース登録馬
http://race.sanspo.com/keiba/racedata/entry/2013/1027/549_011_1.html

 雨が降り出しそうな曇り空のせいか、朝一番の坂路は薄暗く見えた。ジェンティルドンナが、そこを一直線に駆け上がる。1週前追い切りに騎乗して感触を確かめた岩田康誠騎手が、確かな手応えを口にした。

 「まったくの別物。宝塚記念のときもよかったけど、馬が力をつけてくれているのを先週、乗って感じた。より自信を持ってレースにいける」

 最終追い切りは坂路で単走。徐々に加速し、ラスト200メートルを過ぎて軽く仕掛けられるとスッとギアを上げ、鋭くフィニッシュ。夜明け前に雨が降ったこともあり、時計がかかる馬場状態を考えれば、ラスト200メートル12秒5(800メートル53秒7)は上々だ。

 1週前追い切りの17日には、坂路で800メートル51秒3の一番時計をマーク。しっかりと負荷をかけた。手綱を取った井上調教助手も「きっちり仕上がった。言い訳できない状態」とうなずく。

 1番人気に支持された前走の宝塚記念は3着。良馬場発表ながら水分をたっぷり含んだ力の要る馬場で、切れ味をそがれたようにみえた。だが、岩田騎手は「道中の力みが直線の伸びにつながらなかった」と分析。「春と全然違う。リラックスできていて、(調教でも)ラスト1ハロンからの伸びが違う」と精神面の充実を強調し「何とか道中でリラックスさせて、直線で脚を残したい」と巻き返しを誓った。

 ぶっつけ本番でも対策は万全。海外遠征帰りだった宝塚記念当時は5週前に放牧先から栗東に帰厩したが、今回は2カ月前に帰厩してじっくり乗り込み、いきなり全力を出せるように仕上げた。春と比べて骨格が大きくなり、馬体重も先週で492キロ(宝塚記念時は470キロ)とパワーアップ。もちろん太め感はない。

 牝馬3冠(桜花賞、オークス、秋華賞)、ジャパンCに次ぐ5冠へ、視界は明るい。現役のJRA・GI5勝は最多でオルフェーヴルだけ。歴代の牝馬ではウオッカ(7勝)、ブエナビスタ(6勝)に続き、5勝のメジロドーベルとアパパネに並ぶ。名牝への道を着々と歩んでいる。

 「左回りはプラス。コース相性もいいので何とかいい結果を出したい」と主戦ジョッキーは力を込める。東京はオークスとジャパンCで2戦2勝。得意のコースで、女王の強さを見せつける。 (川端亮平)

★1番人気濃厚

 今年の天皇賞・秋は23日現在、17頭が出走を表明。実績では昨年の年度代表馬でGI4勝のジェンティルドンナが抜けており、1番人気の可能性は高い。続くのが昨年の覇者エイシンフラッシュ。前哨戦の毎日王冠を勝ち、陣営の青写真通りにきている。武豊騎乗のトウケイヘイローは、メキメキと力をつけて重賞3連勝中。GI挑戦は2歳時以来だが、勢いでは一番といえる。宝塚記念2着のダノンバラードも陣営のムードがよく、上位争いできる。

【追い切りCheck】天皇賞・秋(森本&佐藤将)
http://race.sanspo.com/keiba/movie/20131023/kfm13102318260000-n1.html

【追い切りCheck】天皇賞・秋(芳賀&柴田)
http://race.sanspo.com/keiba/movie/20131023/kfm13102319310001-n1.html

【天皇賞・秋】ダークシャドウ、側溝にはまり負傷…出走微妙に

【天皇賞・秋】ダークシャドウ、側溝にはまり負傷…出走微妙に

  天皇賞・秋に出走予定のダークシャドウが22日朝、美浦トレセンで外傷を負い、出走が微妙になった。
アクシデントが起きたのは南D(ダート)コースでの調教中。
G1出走予定馬の特殊ゼッケンを着用した同馬は、向正面に差し掛かったところで突然、約1メートル20の内柵を跳び越え、柵のすぐ脇にある排水用側溝に後肢がはまり込んでしまった。
スタッフらの手ですぐに救出されたが、その際に暴れて後肢などに外傷。橋本助手は「軽度の擦り傷。大事には至っていない」と軽症を強調する一方で、「痛みがありそう。出否は協議の上、あす(23日)発表します」と慎重に話した。

 競馬場ではレース中に柵を跳び越えるアクシデントがしばしば起きているが、トレセンでは極めて珍しい。美浦のベテラン調教師は「柵にぶつかって転倒する事故はあったが、柵を跳び越えた馬なんて見たことがない」と語った。

【天皇賞・秋】トウケイヘイロー 陣営は意外にも良希望

トウケイヘイローは極悪馬場の札幌記念を逃げて圧勝したが、陣営は意外?にも良馬場希望。宮下助手は「良馬場でスピードを生かす競馬をしたい」と話した。同助手は「先週ビッシリやって、いい感じで気持ちが乗ってきた。輸送も左回りも心配していない」と力強かった。


【天皇賞・秋】フラッシュ連覇だ!7年連続で毎日王冠組連対

今週のメーンレースは伝統の古馬G1「天皇賞・秋」(27日、東京)。過去10年のデータから優勝馬を探してみると、エイシンフラッシュが浮上した。

 (1)臨戦過程 最も重要なステップレースは毎日王冠。4勝、2着3回で目下7年連続で毎日王冠組が連対している。もちろん前走の着順も大事。昨年毎日王冠9着から巻き返したエイシンフラッシュ以外の連対馬19頭は前走で掲示板を確保。毎日王冠以外の組は6着以下だと厳しそうだ。

 (2)年齢 4歳が5勝、5歳が4勝と、この2世代が他を圧倒。09年は8歳のカンパニーが勝ったが、6歳以上は【1・0・1・60】。カンパニーは直前の毎日王冠を勝って健在を示していたから、同様の前走Vが好走条件として妥当か。エイシンフラッシュ以外の6歳以上は脱落。

 (3)コース適性 勝ち馬10頭は全て東京で勝ち星があり、うち9頭は重賞を勝っていた。東京実績は必須。ジャスタウェイは東京で2着が3回あるが、勝ち切るまではどうか。

 (4)重賞実績 勝ち馬は6頭がG1馬、残る4頭はG2を2勝以上していた。格式高いG1だけに、実績不足の馬の大駆けはめったにない。トウケイヘイローは重賞4勝だが、G2は1つ。ちょっとだけ実績が足りないようだ。
 (5)オカルト 残ったのはジェンティルドンナとエイシンフラッシュ。正直どちらにもマイナス材料はないのだが、気になることが1つ。前走で3着だった馬は【0・0・0・14】。宝塚記念3着のリンカーン(04年12着)、エイシンフラッシュ(11年6着)を含め、1頭も馬券に絡んでいないのは不安。よって宝塚記念3着から臨むジェンティルドンナが惜しくも脱落。エイシンフラッシュの連覇だ。


スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2013/10/22/kiji/K20131022006854630.html?feature=related

天皇賞・秋(G1)出走馬、トウケイヘイロー

サッカーのU―17ワールドカップ(W杯)は21日、UAEのシャルジャなどで行われ、1次リーグD組の日本はベネズエラと対戦し3―1で破り2連勝。
勝ち点を6に伸ばし同組での2位以上が確定し、決勝トーナメント進出が決まった。

日本代表もがんばってほしいところです。
さて、天皇賞・秋(G1)出走予定のトウケイヘイローは、夏の函館記念、札幌記念、で快勝したのですが、

東京競馬場の実績がなく買いづらいと思いますが、雨が降って不良馬場なら断然買いです。

展開予想は、トウケイヘイローが逃げて、

後はダノンバラード、ジェンティルドンナ、エイシンフラッシュあたりが、

怒涛の追い込みで突っ込んできそうな展開ですかね。

当日の馬場状況で買い目決めたいです。


ジェンティルドンナら3強の対決ムード/天皇賞・秋の見どころ

netkeiba.com 10月21日(月)12時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131021-00000003-kiba-horse

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天皇賞・秋G1出走馬参考動画

2013年10月27日(日) 天皇賞・秋(G1) 芝・左 2000m

台風情報も気になりますが、出走予定馬・参考レース有力馬動画一覧です。


ジェンティルドンナ



エイシンフラッシュ



トウケイヘイロー



トーセンジョーダン



ダノンバラード



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